研究の受託

抗酸化活性評価における信頼性が高く、抗酸化活性を正確に評価するESR装置を用いた分析法を開発した田嶋邦彦教授を初め、生体関連物質の抗酸化活性機構解析の分野でのトップランナーである向井和男愛媛大学名誉教授、素材のESR解析に関する第一人者の山内淳京都大学名誉教授が研究を担当させていただきます。

【主な研究分野】

  • 医薬品、食品および関連素材の抗酸化活性評価に関する研究受託
  • 有機・無機材料および素材の電子スピン共鳴法による評価に関する研究受託

【受託研究の流れ】

【ご相談はこちら】

  お問い合わせフォームへ